【独断と偏見で選ぶ】2018年公開の映画で面白かった作品ベスト3

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映画

僕が2018年に感動した映画はこの3つ!

こんにちは!
カズ()です。

 
いやぁ今年もたくさんの映画をみましたねぇ…
 
 
ざっと覚えてるだけでも
 
 

・グレイテスト・ショーマン
・ホース・ソルジャー
・坂道のアポロン
・ワンダー 君は太陽
・焼肉ドラゴン
・オンリー・ザ・ブレイブ
・未来のミライ
・マンマ・ミーア!ヒア・ウィー・ゴー
・ルイスと不思議の時計
・旅猫リポート
・ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
・かぞくいろーRAILWAYS わたしたちの出発ー

 
 
改めてこうやって見てみると、だいたい月1ペースってところでしょうか。
 
 
しかもその大半が試写会の当選という(;´∀`)
 
 
さらに他にも試写会で当選した映画もあったんですが、仕事などで行けなかったのもあったので実際にはもっとですね。
 
 
その中で僕が特に面白いと思った映画ベスト3を独断と偏見で選んでみました。
 
 
これから映画を見る人の何かの参考になれば幸いです。

『かぞくいろ-RAILWAYS わたしたちの出発-』


 
僕の今年のNo.1はやっぱりコレですね(*’ω’*)
 
 
別に九州が舞台の映画だからってわけじゃないですよ(笑)
 
 
それぞれ色々な悩みを抱えた登場人物が、お互いにぶつかり合いながらも一つの『家族』として繋がっていく様が本当に丁寧に描かれていて、映画を見ながら10分ごとに涙していました…
 
 
主演の有村架純さんが綺麗&カワイイのは当然として、血の繋がらない息子役の男の子の演技がホントに素晴らしいんです( ˘ω˘ )
 
 
皆さんもぜひ一度見てみてくださいね。

『グレイテスト・ショーマン』

世間のはみ出し者たちが自分自身の『生きる意味』を探して人生を切り開いていく映画です。
 
 
『自分は自分でいいんだ』っていう強烈な自己肯定のメッセージが込められたミュージカル映画。
 
 
主人公のヒュー・ジャックマンを始めとしたキャストたちの歌やダンスの素晴らしさは言うまでもありませんが、
 
 
劇中に流れる音楽がまたどれも素晴らしく、特に主題歌『This Is Me』はこの映画の内容を完璧に表現した曲になっています。
 
 
自分を幸せにできるのは自分自身だけなんですよね。

『ワンダー 君は太陽』

『トリーチャーコリンズ症候群』という先天性の難病を抱えて生まれてきた男の子が、
成長していくにつれて様々な差別や偏見に合う中で『生きていくための強さ』を身に付けていきます。
 
 
どんなに辛くても自分自身が『自分という存在』を認めて『自分という人生』を生きていく。
 
 
この映画には『自分自身のことがあまり好きになれないような人』に対して、生きていく上でのヒントになるようなものがたくさん込められていると思いました。
 
 
お母さん役のジュリア・ロバーツの演技も素晴らしかったですよ(*’ω’*)

おわりに

来年もたくさん試写会に応募して洋画邦画問わずたくさん映画を見よう♪
 
 
いやぁ映画ってホントにいいものですね。
 
 
それでまた来年お会いしましょう、サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ(*´ω`)
 
 
ここまで読んでいただきありがとうございました。



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