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【大河ドラマ『いだてん』】『負けたら切腹』『嘉納治五郎の口車』『四三と孝蔵と五輪の花火』第6回への反響まとめ

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いだてん

目次

スポーツという概念がまだ知られていなかった時代


▲▲▲▲▲『いだてん』の主人公『金栗四三』の特集記事はコチラ↑▲▲▲▲▲
 
 
こんにちは!くまモン県民の
カズ()です。

 
>>>『第6回のあらすじ&感想』へ
 
 
オリンピック出場を固辞する四三をなんとか説得した嘉納治五郎。
 
 
そのやり口がまるで詐欺師のようだと話題になっていました(笑)
 
 
今回は『いだてん』第6回を視聴した人たちのツイッター上での反響をまとめてみました。
 
 

『負けたら切腹』に対する反響

当時まだスポーツやオリンピックいうものがほとんど知られていなかった日本。
 
 
オリンピックのマラソン代表を託された四三も「もし勝てなかったら責任を取って切腹しなければいけないのかな…?」と真剣に考えていたようです。
 
 

『嘉納治五郎の口車』に対する反響

尻込みする四三をなんとか説得したのはよかったものの、なんとオリンピックに参加する費用をすべて自費で負担させようと企んだ嘉納先生(笑)
 
 
その慣れた手口に対してもたくさんの反響があったようです。
 
 

『四三と孝蔵と五輪の花火』に対する反響

同じ時代を駆け抜けた二人の若き『いだてん』が日本橋の上ですれ違うラストシーン。
 
 
バックで打ち上がる花火がオリンピックの五輪マークに見えると話題になっていました。
 
 


 
 
さて、今週もいろいろな場面に対して愛のある反響があったようですよ(*’ω’*)
 
 

おわりに

>>>『いだてん』記事一覧ページに戻る
 
 
西洋の文化が大量に入ってきていた激動の時代、それぞれの夢を追いかけて駆け抜けていく四三と孝蔵(志ん生)。
 
 
ひたすら前を向く『いだてん』たちの眼差しに、強く心を打たれた回となりました( ˘ω˘ )
 
 
>>>次回:『第7回への反響まとめ』へ
 
 
ここまで読んでいただきありがとうございました。



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