【いだてん『炎のランナー』】『沖縄にはためく日の丸』『8月6日の聖火ランナー』『コンゴに響く黎明の鐘』第46回への反響まとめ

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沖縄の地に聖火降り立つ


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こんにちは!くまモン県民の
カズ()です。

 
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聖火リレーの最終ランナーがついに決定した『いだてん』第46回。
 
 
当時まだアメリカの統治下だった沖縄での聖火リレーのシーンに大きな反響があったようです。
 
 
今回は『いだてん』第46回を視聴した人たちのツイッター上での反響をまとめてみました。
 
 

『沖縄にはためく日の丸』に対する反響

1964年東京オリンピック開催当時、まだアメリカの占領下だった沖縄。
 
 
日本政府はアメリカに気を使い、沖縄での日の丸の使用には及び腰でした。
 
 
そんな政府に忖度する組織委員会を動かしたのが、田畑から発せられた率直な言葉でした。
 
 

『8月6日の聖火ランナー』に対する反響

1945年8月6日、広島に原爆が落とされた日に生まれた坂井義則選手。
 
 
聖火リレーの最終ランナーに選ばれましたが、彼の口から出たのは意外な言葉でした。
 
 

『コンゴに響く黎明の鐘』に対する反響

オリンピック初参加となったコンゴ共和国。
 
 
2人だけで参加したその姿を、ストックホルムで初参加した金栗四三と三島弥彦に重ねる視聴者がたくさんいたようです( ˘ω˘ )
 
 

 
 
さて、今週もいだてんファンのツイートをどうぞ(*’ω’*)
 
 

おわりに

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さて、いだてんも来週でついに最終回。
 
 
1964東京オリンピックの晴れ姿をみんなで見届けましょう(*´ω`)
 
 
ここまで読んでいただきありがとうございました。

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