【いだてん『最後の晩餐』】『嘉納治五郎よ永遠に』『師弟の絆』『誇れる国へ』第37回への反響まとめ

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【いだてん『最後の晩餐』】『嘉納治五郎よ永遠に』『師弟の絆』『誇れる国へ』第37回への反響まとめ

世界を駆け回った77年でした


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こんにちは!くまモン県民の
カズ()です。

 
>>>『第37回のあらすじ&感想』へ
 
 
日本と中国との間で戦闘状態に突入した『いだてん』第37回。
 
 
そんな中、肺炎を悪化させ志半ばでこの世を去った嘉納治五郎に対して、多くの反応がありました。
 
 
今回は『いだてん』第37回を視聴した人たちのツイッター上での反響をまとめてみました。
 
 

『嘉納治五郎よ永遠に』に対する反響

中国との関係が悪化していき、世界から孤立していく日本。
 
 
東京オリンピック開催も危ぶまれる中、嘉納治五郎はエジプトのカイロで開かれたIOC総会での演説を成功させ、再びオリンピック開催の承認を取り付けます。
 
 
しかし、帰国の途中で風邪をこじらせてそのまま帰らぬ人に…
 
 
これまで多くの功績を残してきた嘉納先生に対し、たくさんの惜しむ声が上がっていました( ˘ω˘ )
 
 

『師弟の絆』に対する反響

同郷の小松勝をマラソンのオリンピック金メダリストに育てようとする四三。
 
 
2人関係はまるで嘉納先生と東京高等師範学校時代の四三のようでした。
 
 
しかし、そんな師弟関係も中国との戦争で引き裂かれることになります。
 
 

『誇れる国へ』に対する反響

何としても東京でのオリンピック開催を推し進めようとする嘉納に対し、田畑が放った言葉。
 
 
それは今を生きる私たち日本人にとっても、改めて考えさせられるものでした。
 
 

 
 
今週もいだてんファンのツイートをどうぞ♪
 
 

おわりに

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世界に誇れる嘉納先生、本当にお疲れさまでした( ˘ω˘ )
 
 
>>>次回:『第38回への反響まとめ』へ
 
 
ここまで読んでいただきありがとうございました。

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