【いだてん『民族の祭典』】『プロパガンダの祭典』『日本初のマラソン金メダル』『シマからりくへ』第35回への反響まとめ

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【いだてん『民族の祭典』】『プロパガンダの祭典』『日本初のマラソン金メダル』『シマからりくへ』第35回への反響まとめ


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こんにちは!くまモン県民の
カズ()です。

 
>>>『第35回のあらすじ&感想』へ
 
 
ついにベルリンオリンピックが開幕した『いだてん』第35回。
 
 
ヒトラーがナチスのプロパガンダとしてオリンピックを利用していた、という史実に多くの反応がありました。
 
 
今回は『いだてん』第35回を視聴した人たちのツイッター上での反響をまとめてみました。
 
 

『プロパガンダの祭典』に対する反響

ドイツの首相ヒトラー、当初はオリンピックに対して「ユダヤの汚れた芝居」と批判していました。
 
 
しかし側近ゲッペルスの助言もあり、オリンピックをナチスのプロパガンダの道具として最大限に利用することを思いつきます。
 
 
そして開幕したベルリンオリンピック、水泳総監督として参加した田畑は強烈な違和感を覚えました。

『日本初のマラソン金メダル』に対する反響

1910年に行われた韓国併合。
 
 
それから26年の時を経て、朝鮮半島出身のマラソン日本代表選手が日本に初めてオリンピックのメダルをもたらします。
 
 
そんな中、選手たちのマラソン足袋を制作したハリマヤ製作所の店主、辛作のセリフに多くの反応がありました。
 
 

『シマからりくへ』に対する反響

1923年に発生した関東大震災で行方不明になった増野シマ。
 
 
5年ぶりに東京にやってきた四三がハリマヤで見かけたシマとうり二つの少女、それはシマの一人娘りくでした。
 
 
シマを演じた杉咲花さんの久しぶりの登場に、たくさんの反響がありました(*´ω`)
 
 

 
 
今週もいだてんファンの皆さんのツイートをどうぞ♪
 
 

おわりに

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オリンピックというものの存在意義について、改めて振り返るきっかけとなった回でした。
 
 
>>>次回:『第36回への反響まとめ』へ
 
 
ここまで読んでいただきありがとうございました。

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