【いだてん『226』】『二・二六事件』『お・も・て・な・し』『幾江が明かした親心』第34回への反響まとめ

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【いだてん『226』】『二・二六事件』『お・も・て・な・し』『幾江が明かした親心』第34回への反響まとめ

日本近代史の転換期


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こんにちは!くまモン県民の
カズ()です。

 
>>>『第34回のあらすじ&感想』へ
 
 
二・二六事件で大蔵大臣の高橋是清らが銃弾に倒れる中、IOC会長のラトゥールが東京視察に訪れた『いだてん』第34回。
 
 
四三と養母の幾江、お互いの本音をさらけ出して語り合うシーンに多くの反響があったようです。
 
 
今回は『いだてん』第34回を視聴した人たちのツイッター上での反響をまとめてみました。
 
 

『二・二六事件』に対する反響

『尊皇斬奸(そんのうざんかん)』を掲げる陸軍の青年将校の凶弾に倒れた、当時の大蔵大臣・高橋是清。
 
 
その後、数十人の反乱軍は田畑らが勤める朝日新聞社も襲撃します。
 
 
日本の近代を代表する歴史的な事件に対し、多くの反応がありました。
 
 

『お・も・て・な・し』に対する反響

「スポーツの祭典に政治が介入してはならない」と激怒したIOC会長ラトゥール。
 
 
嘉納はそんなラトゥールを説得するため、東京に招いて最大限のおもてなしをします。
 
 
そんな嘉納の熱意が伝わり、ラトゥールは東京を1940年のオリンピック開催地に推薦することを約束してくれました(*’ω’*)
 
 

『幾江が明かした親心』に対する反響

四三と、その四三を養子として池部家に迎えた養母の幾江。
 
 
息子の重行を亡くしていた幾江にとって、四三は血の繋がった本当の息子のような存在だったことが明かされます。
 
 
四三を思う幾江の親心にたくさんの反響がありました。
 
 

 
 
今週もいだてんクラスタの皆さんのツイートをどうぞ♪
 
 

おわりに

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二・二六事件にIOC会長ラトゥールの訪日に、今週は特に見どころ満載の回となりました(*´ω`)
 
 
>>>次回:『第35回への反響まとめ』へ
 
 
ここまで読んでいただきありがとうございました。

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