【いだてん『復活』】『ラザロを悼んで』『四三を助けたペトレ家の人々』『大森兵蔵との別れ』第13回への反響まとめ

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【いだてん『復活』】『ラザロを悼んで』『四三を助けたペトレ家の人々』『大森兵蔵との別れ』第13回への反響まとめ

一つの時代が終わり、新しい時代へ


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こんにちは!くまモン県民の
カズ()です。

 
>>>『第13回のあらすじ&感想』へ
 
 
ストックホルム大会編のラスト、四三、弥彦、大森兵蔵・安仁子夫妻、それぞれが想いを胸に抱き幕を閉じた『いだてん』第13回。
 
 
多くの出場者がリタイヤする過酷な環境の中、命を落としたラザロ選手。
 
 
その死に対してたくさんの反応がありました。
 
 
今回は『いだてん』第13回を視聴した人たちのツイッター上での反響をまとめてみました。
 
 

『ラザロを悼んで』に対する反響

レース中に倒れてそのまま帰らぬ人となってしまったポルトガル代表のフランシスコ・ラザロ選手。
 
 
その悲しい出来事に対してさまざまな反応があったようです( ˘ω˘ )
 
 

『四三を助けたペトレ家の人々』に対する反響

日射病のせいで意識がもうろうとしたまま森に迷い込んだ四三。
 
 
その四三を手厚く介抱してくれたペトレ家の人々。
 
 
なんと演じたのは本物のペトレ家の子孫の方々なんだとか!( ゚Д゚)
 
 
まさしく歴史が脈々と現在まで繋がっているという証しですよね。
 
 

『大森兵蔵との別れ』に対する反響

持病の喘息のせいで最後まで監督としての務めが果たせなかったと自分を責める大森。
 
 
落ち込む兵蔵を自分なりの方法で労おうとする嘉納治五郎にたくさんの反響がありました。
 
 
そしてマラソン競技が終わりストックホルムを発つ四三、療養のためにそのまま残ることになった大森夫妻。
 
 
これが大森との最後の別れとなりました( ˘ω˘ )
 
 


 
 
ストックホルム大会編最終回。
 
 
今回もたくさんのファンの愛が詰まった『いだてん絵』をお楽しみください(*´ω`)
 
 

おわりに

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『日本マラソンの父』金栗四三の、そして日本国として初めての参加となったストックホルムオリンピック。
 
 
ここで一つの区切りを迎えました。
 
 
失意の中にも希望を見出し、次へと歩みを進めようと決意する四三。
 
 
時は明治から大正へ、新しい時代はすぐそこまで来ています。
 
 
>>>次回:『第14回への反響まとめ』へ
 
 
ここまで読んでいただきありがとうございました。

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